保険料は節約したいけど、保障はしっかり欲しい。そもそも、いろんな保険がありすぎて、何が良いのかわからない。そんなあなたにピッタリなのが「ズバリ保険!」です。
保険とうまく付き合わないと
スゴイ損をするって、本当なの?はい。保険のプロ集団が、中立の立場でご相談にお応えします!
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保険のプロに診てもらう理由って何?

ズバリ回答!

保険の活用がうまいか下手かで、ライフプランが大きく変わってくるからです。

長期間にわたり保険料を払い続ける生命保険。毎月の負担もさることながら、トータルすると大変な金額になります。せっかく高い保険料を支払って加入している生命保険が、あなたのいざというときに役に立たないようでは意味がありません。ライフプランに合わせて加入するからこそ意味があるのです。

保険をうまく活用できていないと…保険をうまく活用できていないと…同じ内容なのに保険料が途中で上がるみたい。どうしよう…終身保険と書いてあるから安心してたのに、最後は10万円しか残らないって…色んな特約が付いて安心だと思っていたのに、日帰り入院で治療したときにお金が出なかったわ
保険を上手に活用していると…保険を上手に活用していると…保険料の推移も計画通りでバッチリ!老後の年金も保険で
積み立てできて、安心だわ日帰り入院で手術したけど、ちゃんと保険が使えて良かったわ

まずは、保険の「?」が「!」になる小冊子で、女性のための保険について勉強してみませんか?

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女性ならではの病気が気になるけど…。

ズバリ回答!

女性疾病だからお金がかかるというのは間違い。まずは入院したときに、何にお金がかかるかを知りましょう。

「高額療養費制度」ってご存じですか?病院の窓口で支払う医療費を一定額以下に留める目的で、国が医療費を負担してくれます。収入が一定額以下なら、公的な健康保険が適用される治療費の一カ月の上限は約9万円(医療費が100万円かかった場合)以内。女性のための医療保険に加入しておけば、病気になった際にかかるさまざまな費用に備えることができます。

女性保険 と 医療保険 の違いは?
女性特有の病気についての保障が手厚い。

女性保険の場合、乳がんや子宮がん、出産関連の病気などの際、一般的な医療保険よりも手厚い保障があります。

一定期間ごとにボーナスが出る保険も。

何年かごとに給付金が受けられる保険があります。保険料の一部を給付金のために積立てる仕組みになっており、万一の保障と貯蓄が両立できます。

ファイナンシャルプランナー川本からのアドバイス
  • ポイント13割の自己負担分のみの保障を考えるなら、5,000円/日。プライバシーが保たれる個室のことを考えるなら、差額ベッド代として、さらに5,000円~1万円/日をプラスαとして考えましょう。
  • ポイント21回の入院の上限日数は60~120日が目安。がんや脳血管疾患の入院に備えるなら、120日以上が安心です。
  • ポイント3

    保険期間は、ぜひとも終身に。女性が80歳以上まで生存する率は約80%です。

ご相談者様&ご相談内容

更新ごとに保険料が上がるため、将来的に多くの保険料を払うのがツライ。でも、病気になった際のことを考えると不安だし…。

問題点
  • 10年ごとに更新が必要で、保険料が上がり続ける。
  • 80歳で保障が終了してしまう。
  • 生命保険の特約なので、主契約を解約・変更した際には、入院特約も消滅してしまう。
ご提案内容

生涯、保険料が変わらない終身医療保険をご提案。保険料以外の問題点も、まとめて解決しました。

ご提案のポイント
  • 保険料が、生涯にわたって変わらない。
  • 保障期間は、一生涯。
  • 単独の保険なので、生命保険の解約・変更の際に影響を受けない。
  • 単独の保険なので、将来、医療保険自体の見直しを行いたくなったとしても簡単。
ビフォー 生命保険入院給付特約(A生命) 10年更新80歳で保険が終わるズバリ保険!見直し後 終身医療保険(B生命) 終身保険 毎月の保険料生涯にわたって約5,000円

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将来が不安…。お金のこと、もっとちゃんとしなくちゃ。

ズバリ回答!

貯蓄性の高い保険なら、万一の際の保障と貯蓄を両立することができます。

生命保険は預貯金に比べて長期にわたる金融資産です。だから、元々の予定利率が預貯金に比べて高く設定されております。長期にわたって計画的な資産形成を行うのなら、貯蓄性の高い生命保険が最適でしょう。

貯蓄性の高い保険 ってどういうもの?
支払った保険料より、受け取れる金額のほうが多い。

支払った保険料の総額よりも多くの金額を積み立てることができます。積立金は保険を解約することによって受取ることが可能。将来受け取れる金額は、経済状態によって変動することはありません。

資金計画がポイント。

保険料を支払っている間に保険をやめてしまうと、それまでに支払った保険料の総額よりも少ない金額しか戻らない場合もあるので、資金計画をしっかり立てましょう。

ファイナンシャルプランナー川本からのアドバイス
  • ポイント1

    老齢年金の支給は65歳から、60歳からの収入減の準備はできていますか?

  • ポイント2保険料の自動引き落としの制度を使うと、
    貯蓄が苦手な人でも知らないうちにお金が溜まっていきます。
  • ポイント3保険料の払い込みが終了した後も、積み立てたお金は予定利率に沿って資金運用されます。
ご相談者様&ご相談内容

現在、個人年金保険に入っているが、将来受け取ることのできる年金額に不満がある。もっと効率的に老後の資金を貯めることはできないの?

問題点
  • 個人年金には死亡保障が無い。
  • 掛け捨ての定期保険に保険料を約6,000円支払っているのは、毎月それだけの資産を失っているのと同じ。
ご提案内容

貯蓄性と保険性を兼ね備えた終身保険をご提案。満期後に受け取ることのできる金額が大幅にアップしました。

ご提案のポイント
  • 「個人年金=貯蓄」と「定期保険=死亡保障」の長所を併せ持った終身保険に変更。
  • 月々の支払保険料は、それまでと変わらない。
  • 返戻金が大幅に増額。
ビフォー 個人年金(C生命)定期保険(D生命)ズバリ保険!見直し後 終身保険(D生命)

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女性の私に、高額な保険金なんて必要ないんじゃ?

ズバリ回答!

いいえ。ある程度の保障がないと、大きな後悔のもとになるかもしれません。

それは、死亡保険は亡くなった際にだけ支払われるものではなく、生きている間にこそ支払われるものだからです。「死亡保険」と聞くと、自分自身は受け取れないようにも思えますが、事故や病気のために高度障害状態になったり、余命6カ月と診断された際には、保険金を受け取ることが可能。また、貯蓄性の高い保険を選んでおけば、万一の際の保障と、老後資金への備えを両立させることも可能です。

女性でもまとまった保障が必要 な理由は?
死亡保険は、亡くなった際にだけ支払われるものではありません。

被保険者が高度障害状態に該当した場合に、高度障害保険金として死亡保険金と同額が支払われます。
両眼の視力を失ったり、言語そしゃくの機能を失ってしまったり、あるいは下半身の機能を失ってしまったり…。事故や病気で重い障害が残ってしまった場合は、給付の可能性があります。

悔いのない生き方をサポートするリビング・ニーズ特約。

被保険者が余命6カ月と診断された際には、死亡保険金の全額または一部を生存時に受け取ることができます。余命6カ月と診断された方が先進医療を受けるために、あるいは悔いのない生き方をするために使える特約です。

ファイナンシャルプランナー川本からのアドバイス
  • ポイント1生命保険加入時にリビングニーズ特約を付加しておく必要があります。
    また指定代理請求特約を付加しておくことで、ご本人でなくても請求することが可能になります。
  • ポイント2高度障害保険金、リビングニーズ特約とも、生存時に受け取る保険金は基本的に無税です。
  • ポイント3リビングニーズ特約や高度障害保険金を受け取るためには、さまざまな条件が必要になります。保険のプロであるファイナンシャルプランナーにご相談ください。
ご相談者様&ご相談内容

今は保険そのものに加入していないけど、将来のことや万一のことにちょっと不安も。私にも、生命保険って必要なのかなぁ?

問題点
  • 保険の必要性がよくわからない。
  • どんな保険が自分に向いているのかわからない。
ご提案内容

どんなときに保険が役に立つのかを具体的にご説明。「将来についての漠然とした不安が減った」と喜んでいただきました。

ご提案のポイント
  • 貯蓄性に優れた終身保険で、老後資金を確保。
  • リビングニーズ特約を付加することで、死亡保障や高度障害補償のほかに、余命6カ月と診断されたときにも保険金の受け取りが可能。
ビフォー 保険未加入ズバリ保険!見直し後 終身保険(E生命)

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そもそも「保険のプロ」ってどういう意味?

ズバリ回答!

「保険を売る」のではなく「満足を売る」ことのできる人こそが、保険のプロだと考えています。

商品や保険料ありきではなく、本当に必要な備えを無駄なく無理なく、責任をもって提供できるファイナンシャルプランナーこそが、保険のプロだと考えています。人それぞれライフスタイルは違うもの。お話をさせていただくまでは、どんな保険が必要なのかはわかるはずもありません。気になっているニーズはもちろん、お客様では知り得なかったリスクや不安についても対応が必要か一緒に考えていきます。

「ズバリ保険!」の株式会社F・P・Sが保険のプロ であるポイントは?
MDRTに登録されたファイナンシャルプランナーが複数在籍。

全世界で 300万人いる生命保険営業職のうち、上位1%だけが登録を許される保険のプロ中のプロ、「MDRT(ミリオンダラー・ラウンドテーブル)」に認定されているファイナンシャルプランナーが複数在籍しています。

メンバー全員がファイナンシャルプランナーの有資格者。

ただ資格を持っているだけではありません。私たちはプロのFPとしてお客様の一生を通じて、お金で困ることがないような、そして保険で困ることがないような提案を行い、それらを実行し、さらに何よりも重要なメンテナンスに力を注いでいます。

職業倫理に基づき、保険商品ありきではないご提案。

職業倫理を学び、ライフプランに基づいた保険の考え方がしっかりと身についてるので、保険商品ありきではなく、中立の立場からお一人おひとりの保険選びをお手伝いいたします。

大きく分けて3種類ある、保険の加入方法。どれがオトクか、比べてみてください!
大手生命保険

メリット

  • ネームバリューがある。
  • 面倒な手続きはすべて代行。

デメリット

  • 各社の保険商品のなかから
    選ぶしかないため、選択肢が狭い。
  • 保険料が高い。
  • ニーズに合わない特約も合わせた
    パッケージ商品が多い。
  • 担当者が何回も交代することがある。
ネットなどの通販型保険

メリット

  • 保険料が安い。

デメリット

  • 契約する側に商品知識がないと、いざというときに役に立たない保険に加入してしまうことがある。
  • シンプルな保障内容のため、
    ニーズを満たせないケースがある。
  • 手続きを全部自分でやる必要がある。
ズバリ保険!

メリット

  • 複数の保険会社からニーズに合った
    保険を選択することができる。
  • 一人ひとりのライフプランに合った
    保険を「保障内容」と「保険料」
    などを考慮しながら提案。
  • 納得がいくまで、
    何回でも相談・提案が無料。
  • 面倒な手続きはすべて代行。
  • 保険加入後はメンテナンスを定期的に実施。長期にわたって家族状況や時代の変化に合わせた保障を実現。
大手生命保険と通販型保険の良いとこ取り!

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「保険の相談」って、どんなことをするの?

ズバリ回答!

大げさに言えば、「これからどう生きていきたいか&生きていくべきか」を一緒に考えます。

日本は急速に少子高齢化が進んでいます。「年金は本当にもらえるの?」「医療制度や介護制度は大丈夫?」など、将来のリスクを見据えたうえで、どう生きていきたいかというライフプランを一緒に考えていきます。人生の航海では、自分自身でしっかり舵を取ることが大切。私たち保険のプロが、お金の羅針盤となってサポートさせていただきます。「今、自分ができることは何か?」「どこから始めたらいいのか?」を、一緒に考えてみませんか?

Message
生命保険を考えるということは、自分や家族の将来のことを考えることと同じです。

このたびは「ズバリ!保険」のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
私は今までに、何千件という生命保険のプランニングに携わってきましたが、多くの方から「自分や家族の将来のことをこんなに真剣に考えたことはなかった」と評価していただきます。なぜなら、生命保険を考えるということは、自分や家族の将来のことを考えることと同じだからです。自分の将来がどうあるべきか……。

株式会社F・P・S ファイナンシャルプランナー 川本 修

このホームページをご覧いただいているあなたにとっても、生命保険のことを考えながら自分の人生についてお考えいただく良い機会になっているのではないでしょうか?
生命保険の見直しを考えている今こそ、あなたの将来を共に考え、夢を語り合いましょう。私たちがパートナーとして、その一助になれればとても嬉しく思います。

株式会社F・P・S ファイナンシャルプランナー 川本 修

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その他、よくあるご質問は?

ズバリ回答!

さまざまなご質問に、ズバリお答えします。

お客様からよく寄せられるご質問をまとめてみました。皆様のお役に立てれば幸いです。

  • Q.1 なぜ無料なの?

    保険のご相談をされた方の多くが、ご自身の役に立つ保険の必要性を感じられて、当社から保険にご加入いただいております。もちろん相談だけで終わるお客様もいらっしゃいますが、ご加入された方の契約手数料を保険会社から得ているため、相談は無料にて対応させていただいております。

  • Q.2 契約しないとしつこく勧誘されるのでは?

    しつこい勧誘などは一切ございません。またインターネットで申し込んだ後、いろいろな保険会社からDMが届くといったようなこともありませんのでご安心ください。私たちはこの業界をもっと誇りの持てる業界に変えていきたいと思っておりますので、お客様に安心していただける接客を心掛けております。

  • Q.3 どんな人が相談に乗ってくれるの?

    資格を持った経験豊富なファイナンシャルプランナーが相談に当たります。取り扱っている10社の保険会社の商品に精通しているので、どの保険会社にも偏らない、中立的な立場でご相談に応じさせていただきます。

  • Q.4 保険を見直すべき人って、どんな人?

    次のような方には、特に見直しをオススメしております。

    • 就職、結婚、出産、お子様の独立、定年退職など、大きなライフイベントを迎えられる方
    • 現在の保険内容がよくわからない方
    • 付き合いで保険に入っている方

  • Q.5 何回ぐらい相談に乗ってくれるの?

    平均相談回数は2~3回ですが、納得がいくまで何回でもご相談いだだけます。何回ぐらい相談に乗ってくれるの?

  • Q.6 本当に相談すると、役に立つの?

    多くのお客様が「もっと早く相談すれば良かった」とおっしゃいます。「保険料が安くなった」「無駄な保険がなくなり、スリムでわかりやすくなった」など、目に見える形で効果が出る方もいれば、検討した結果「現状のまま行きましょう」というケースもございます。実際のお客様の気持ちはさまざまだと思いますが、わかりやすい説明と丁寧な対応を心がけております。

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